書籍_市販品

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昭和20年8月1日水曜日(新潟県長岡市)

昭和20年8月1日の晩、125機の爆撃機による焼夷弾爆撃で長崎市街地の8割が焼け野原となりました。この夜、この街で様々な家族の生死が交錯しました。1,488人死亡、11,986戸が焼失。平成15年7月、長岡空襲の惨禍を記録・保存し、伝えていくため、長岡戦災資料館が開設。館は、数年おきに、十~二十数名の体験者の記録を「体験記録」としてまとめて発行。第7巻は18人の体験記録を収録。
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大切なことを教えてくれた、伝説の雑誌編集長の自分史

『薔薇族』編集長 雑誌『薔薇族』の編集長・伊藤文学さんの自分史です。自分史活用アドバイザー・田中睦さんにご紹介いただきました。田中さんのnoteでご覧ください。 読みたいときは 一般販売されている書籍です。Amazonの...
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父の姿 愛情と本質(星新一の2冊)

自分史活用マスター・藤森雅代さんが読書会で紹介された2冊です。ショートショートで知られる作家・星真一さんが、父・星一(はじめ)の生涯を書いたものです。「父の自分史」に関心をもたれすぐにお読みになった自分史活用アドバイザー・戸来淑子さんが、感想を寄せてくださいました。
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昭和一桁。働く女性が歩んだ同時代。

『あの日を刻むマイク ラジオと歩んだ九十年』 おすすめします。 自分史活用アドバイザーの小出広子さんの、おすすめ自分史です。 この本は・・・ 著者  武井照子  ご本人のインタビュー(NHKアーカイブス...
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お母さんの思い出を、インタビューで引き出す

『母を語る』(NHK番組「ラジオ深夜便」の書籍化) ご紹介します。 インタビューの仕方によって、お母さんの話をうまく引き出せているところが参考になりました。(自分史活用アドバイザー・可部田ゆかりさん) 2020/5/...
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絵本『100万回生きたねこ』の作者 母と娘の確執

絵本作家の佐野洋子さんが書かれた母との愛憎の自分史『シズコさん』を、自分史活用アドバイザーの田中睦さんが読者として紹介します。
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弁護士が還暦前の出会いで見直せた仕事の意味、家族のこと(千葉県)

タイトル『人生100年時代の考え方 家族信託を活用して我が家は「終活」進行中』 ご紹介します。 編集協力をされたofficeSAYAの小出広子さんの紹介コメント 2020/5/29 読み終えて 「後でもう一度チ...
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銀行を退職して模型屋を始める!? 家族は・・(東京・巣鴨)

自分史『私の人生模型屋稼業さかつうギャラリー43年を振り返る』 完成直前インタビュー 2018/8/28 インタビュー/インタビューア:本間浩一(自分史カフェ) 読み終わって 感想文 準備中 あらすじ紹介...